• ホーム
  • レッスン&入会案内
  • Q&A よくあるご質問

Q&A よくあるご質問

入会、システムに関するご質問

質問
いつから受講できますか?
回答
入会の手続きを終えられれば、その日の、次に始まるレッスンからでも受講することができます。

↑このページのトップへ

質問
受付時間を知りたいのですが
回答
平日は午後0時45分より、土・日は午前9時45分より受付けております。

↑このページのトップへ

質問
受講料の支払いにはどのような方法がありますか?
回答
受講料は、現金・クレジットカード・銀行振込でお支払いいただくことができます。詳しくは「入会案内」をご覧ください。

↑このページのトップへ

質問
学費を分割で支払うことは可能ですか?
回答
申し訳ありませんが、入会時での一括納入となっております。ただし、JCB・UFJ・UC・セゾンカードなら2回分割・ボーナス一括払いが可能です。

↑このページのトップへ

質問
入会金や教材費など、追加料金が必要な場合はあるのでしょうか。
回答
追加料金は、「継続」のとき以外は発生しません。

↑このページのトップへ

質問
途中でコースの変更はできますか?
回答
デイタイム→ウイークデイ、デイタイム→フルタイム、ウイークデイ→フルタイム、という変更でしたら可能です。差額をお支払いいただけば、すぐにコースを変更できます。詳しくは「コース案内」をご覧ください。

↑このページのトップへ

質問
なにか持ち物は必要ですか?
回答
不要です。筆記具やトレーニングシート、使用する本など、すべてこちらでご用意させていただきます。気軽に手ぶらで通ってください。

↑このページのトップへ

質問
1日に何回まで受講することができますか?
回答
1日5回のレッスンがありますから、物理的には5回受けることができます。しかしそんなに長時間集中し続けることは困難ですから、結果的に無駄になってしまう危険性があります。1日2回(3時間)くらいまでの受講で十分です。もしそれ以上トレーニングしたい場合は読書の時間にあててください。本を読む楽しみ、醍醐味を知ることは大事なことですから。

↑このページのトップへ

質問
受講証を失くしてしまいました。どうすればよいのでしょうか。
回答
事務室にご相談ください。すぐに対応させていただきます。

↑このページのトップへ

質問
クリエイトまでの定期券を学割で買うことができますか?
回答
できません。定期券を学割で購入できるのは、一般的な小・中・高校・大学・専門学校などの、学校教育法で規定された教育機関のみとなります。

↑このページのトップへ

質問
忙しくなって通えなくなってしまいました。家族や友人に回数を分けてもいいでしょうか。
回答
申し訳ありません。受講資格はご本人のみとなっております。

↑このページのトップへ

質問
本当に予約はいらないのですか? 席が一杯になってしまうことはないのでしょうか。
回答
無料体験レッスンのみご予約いただいておりますが、ご入会後は、いっさい予約は必要ありません。満席にならないよう、週33コマも用意しています。満席になってしまうことは、2011年以降一度もありません。

↑このページのトップへ

質問
レッスンに遅れて参加することはできますか?
回答
10分程度なら可能です。ただし遅刻によって終了時間を繰り延べることはありません。

↑このページのトップへ

質問
週に何回通えばいいですか?
回答
できれば、週に1回は通っていただきたいと思います。最初の10回くらいは毎日でもかまいません。50回のスタンダードコースの場合、週1回のペースなら50週(1年)となります。4か月~半年くらいの短期間に集中してトレーニングを受けるのが最も効果的です。

↑このページのトップへ

質問
入会してもしっかりと力がつくか不安です。
回答
ご安心ください。ご入会後はその方の記録を見ながら、細かくケアをさせていただきます。トレーニング10回ごとにアンケートを記入していただき、それを元に問題を解決していきます。また、疑問・質問がある場合は、トレーニング後に気軽に講師にご質問ください。
「クリエイト速読スクール公式ブログ」にはたくさんの方のコメントや、トレーニングのヒントが掲載されています。こちらも合わせてご覧ください。トレーニングの強い味方になるはずです。

↑このページのトップへ

質問
天気(大雪・台風など)によって休講することはありますか?
回答
お天気による休講はありません。どのようなお天気でも必ず教室を開けています。ご自身の交通手段をご確認の上、お越しください。ただし、帰りの交通機関の問題もありますので、あくまでも常識の範囲内での行動が必要かと思います。

↑このページのトップへ

質問
通学と通信教育(ユーキャン)の違いは何ですか?
回答
通信教育(通教)の場合、トレーニングに関する微妙な疑問は文章にしなければならず、意図が伝わらない場合があります。そして、回答が届くまで多少の時間も必要です。しかし、通学の場合は、講師は受講生の状況を確認しながら進めていきますから、その都度適切なアドバイスが可能になります。受講生もトレーニングが進む中で質問することができ、回答もその場で得られるため、すぐにトレーニングに活かしやすく、それだけ効果も出やすくなります。そして、通学は多くの受講生が一緒にトレーニングを行うため、他の受講生を参考にすることができ、自分の進み具合を客観的に捉えたり、あるいは受講生同士で切磋琢磨する環境が得られやすいといえます。東京近郊の方はぜひ教室に通ってください、という理由のひとつはここにあります。
一方通教は、全国どこでもクリエイト速読スクールの本格的なトレーニングが受けられること、通学の時間が必要ないこと、手元に教材があるために時間が空いたときすぐに取り組めること、そして、ユーキャンだからこその高品質・低価格の速読教材を享受できること、などの利点があげられます。

↑このページのトップへ

質問
「文章演習講座」とは何ですか?
回答
「文章演習講座(文演)」は、読解力を深めることを目的に創設されたクリエイト独自の講座です。 詳しくはこちらをご覧ください。

↑このページのトップへ

質問
入会後に、困ったことがあったらどうすればいいですか?
回答
困りごとやご相談は、事務室でおうかがいいたします。また、受講証にはクリエイト速読スクールのメールアドレスを明記しておりますので、メールで送っていただいても結構です。スタッフ一同、受講生の方が一所懸命にトレーニングを受けられるよう常に心がけておりますので、どうぞ安心してお申し出ください。

↑このページのトップへ

速読に関するご質問

質問
速く読むと意味が理解できなくなってしまうのではないですか?
回答
字面を見ただけで理解できていないものを「読んだ」とは言いません。クリエイトの速読は、さまざまなトレーニングを通じて視野を広く取り、内容を理解しながら速く読むことを目的にしています。

↑このページのトップへ

質問
自分は本嫌いなのですが、読めるようになりますか?
回答
現代は本嫌いな人をどんどん増やしている時代なのではないでしょうか。ちまたには活字はあふれているが、読むのはおっくう、めんどう。クリエイトは、まず何よりも読むことが苦痛な方たちの背中を押す教室でありたいと考えてスタートした教室です。それは、BTRメソッド(読書する人のための基礎的訓練法)という名称からもご理解いただけるはずです。「速く」よりも「楽に」本を読むために教室に通っている方がたくさんいます。

参考ブログ「初めて公式ブログをご覧になる方に」

↑このページのトップへ

質問
英文も速く読めるようになりますか?
回答
日本語の速読トレーニングでも、英語力さえあれば、必ず速く読めるようになります。

↑このページのトップへ

質問
どんな本でも、これまでよりずっと速く読めるようになりますか?
回答
どのような本でも同じスピードで速く読める(わかる)ようになるわけではありません。専門書の場合、自分の専門分野の本であれば速く読めますが、まったく接したことのない分野の専門書を速く読むことはできません。たとえば、医師が医学書を読むのと、医学知識のない人が医学書を読むのとでは、理解の深さがまったく変わってきます。このギャップを埋めようとするならば、専門知識の勉強が必要不可欠です。

↑このページのトップへ

質問
同じ本を何回も読んで速くなったと宣伝する速読を、どう評価していますか?
回答
基本的に、他の速読プログラムはダメで、BTRメソッドだけがよいというような考え方をしないように注意しています。幼く、独善的に聞こえるからです。
ただ、譲れないことはあります。それは、トレーニングで読書速度を計るときに、同じ本や同じパソコン画面を繰り返し見た速度、つまり、三読、四読したうえでの読字数を5万字達成10万字達成と宣伝するのはやめにしてくださいということです。 再読、三読したうえでの数値がトレーニングの成果としての読書速度なり速読文字数であると言ってしまうのは、おかしなことです。初見・未読の本でどれだけ速く読めるようになるか、という「基準」を設けさえすれば、あとはどのような速読があってもよいと考えています。

↑このページのトップへ

質問
一度身につければずっと大丈夫ですか?
回答
速読は、ちょうどそろばん能力や車の運転技術と似たところがあります。一度トレーニングで身につけても、実際に使い続けないとその力はさびてきます。しかし、ある程度の期間集中してトレーニングしておくと、しばらく行わずにいたとしてもすぐまた勘が戻ります。いずれにしてもトレーニングによって速読力がついたら、あとは、ふだんの生活の中で読書を習慣化することが、能力を保ちさらに向上させる一番の道になります。

↑このページのトップへ

質問
子どものうちに始めたほうがいいですか?
回答
トレーニングは小学4年生くらいから受けることができます。始める年齢が早ければ早いほど良い結果が残せるというわけではありませんが、受験勉強などで集中力が特に必要となる時期であり、能力の伸びやすい中高生時代に速読のトレーニングを受けないのは、とても残念なことです。クリエイトで受講している大人たちは、「子どものときにきちんと受けていたら、自分の人生は変わっていたかもしれない」とよく言います。

参考ブログ「『子どもに速読トレーニングを受けさせておきたい』とお考えの方に」

↑このページのトップへ

質問
老眼になる年齢です。始めることはできますか?
回答
できます。本当は50代・60代の方たちがもっともっとトライすべきトレーニングだと考えています。確かに10~30代の人に比べて記録の伸びは緩やかですが確実に速く読めるようになります。また、短時間に集中するトレーニングを繰り返すことで、脳の老化防止に大変役立つといえます。ゆったり気分で集中をすれば心身がリフレッシュし、ストレス解消にもなります。

↑このページのトップへ

質問
目が悪くなりませんか?
回答
速読(BTRメソッド)のトレーニングが視力に悪影響を及ぼすことはありません。反対に、10代の少年少女は「視力が上がった」というコメントをよく書きます。

↑このページのトップへ

質問
今までの読書速度の最高記録を教えてください。
回答
90,000字/分です。もちろん、未読・初見の本を理解して読んだスピードです。しかし、私たちはこの記録をそれほど重要視していません。「速読」というと、どうしても短時間当たりの読書スピードを競うことが多いのですが、実際には、長時間いかに効率よく集中して読書を続けられるかのほうが、ずっと大切なのではないでしょうか。読書は1分で終わるものではありません。1時間、3時間、10時間続けるものです。いわば、短距離走ではなく、マラソンです。そのため、クリエイトでは、集中力の改善・強化に大きく力を入れております。結果、教室からは多くの大学合格者、資格試験合格者が生まれてきました。